top of page
  • 執筆者の写真R&B SOURCE編集部

ティーンR&Bシンガー▶︎▶︎10代でデビューした天才アーティスト達 - page 3

デビュー年齢: 18歳

Ciara

Goodies (2014)

18歳の時にリリースしたデビュー曲"Goodies"が、いきなり全米シングル・チャート1位という快挙を達成したCiara。


Usherの"Yeah!"と同じLil Jonがプロデュースし、2000年代のR&Bシーンを象徴する1曲。

 

デビュー年齢: 14歳

Usher

Call Me a Mack (1993)

14歳の時にリリースしたデビュー曲"Call Me a Mack"は、Janet Jackson, 2Pacらが出演した映画「Poetic Justice」のサウンドトラックに収録。


初めてステージに立ったのも14歳の時で、そのステージにはThe Notorious B.I.G.も出演していたとのこと。

 

デビュー年齢: 15歳

Justin Bieber

One Time (2009)

Usherのサポートを受け、15歳でデビューした世界のポップ・スターJustin Bieber。


若干17歳という若さで、「Forbes」が選ぶ「セレブ長者番付100人」の第3位に選出。



デビュー年齢: 16歳

Chris Brown

Run It! feat. Juelz Santana (2005)

「Michael Jacksonの再来」と呼ばれた、歌って踊れるエンターテイナーChris Brown。


16歳の時に発表したデビュー・シングル"Run It!"は、Mario"Let Me Love You"を手掛けたScott Storchがプロデュース。

 

デビュー年齢: 16歳

Mario

Just a Friend 2002 (2002)

Chris Brownと同じ16歳でデビューしたMario。


Mario不動の代表曲"Let Me Love You"は、全米シングル・チャート1位を達成し、2005年のビルボード年間シングル・チャートでも3位にランクイン。

 

デビュー年齢: 17歳

Rihanna

Pon de Replay (2005)

2005年、17歳の時にダンスホール・レゲエとR&Bを融合させたシングル"Pon De Replay"でデビューしたRihanna。


翌2006年に発表したシングル"SOS"で、自身初の全米シングル・チャート1位を達成。

 


Comments


P O P U L A R
人気記事

W H A T' S  N E W
新着記事

bottom of page