[REVIEW]Kyle Dion, DUCKWRTH & UMI "Play Too Much"

人生を変える1曲を、アナタに届けたい

  • R&B SOURCE編集部

[REVIEW]Kyle Dion, DUCKWRTH & UMI "Play Too Much"

最終更新: 2月26日


リリース情報

Kyle Dion, DUCKWRTH & UMI

Play Too Much


リリース: 2020.2.21

℗2020 Kyle Dion

メジャー・デビュー前のKehlaniの作品『Cloud 19』に参加していたKyle Dion。


Michael Jackson, Princeらに影響を受けたモダン・レトロなサウンドを得意とする若手シンガー/ソングライターの台頭ですが、今回のシングルには日本語で歌う"Sukidakara"でも話題を集めた米ロサンゼルスを拠点とするUMIと、ラッパーDUCKWRTHの2人が参加。


美しいファルセットを聴かせるKyle Dionのヴォーカルをベースに、UMIの可憐でスマートなヴォーカル、そしてDUCKWRTHの軽快なラップが見事にハマった、モダン・レトロ・ビーツの傑作。プロデュースはSolange, Miguel, Raphael Saadiqらの楽曲を手がけるSir Dylanが担当しています。


Kyle Dionの新たなスタンダードになりそうですね。

トラックリスト

1. Play Too Much


0回の閲覧
チルアウト・ソング特集
エロい洋楽のPV
お洒落な洋楽特集
ランキングTOP20
"Say So"の人気が爆発
日本のR&B
アップテンポな洋楽
'90年代R&Bの名曲
韓国のR&B
スロウ・バラード特集
Show More

––– 私たちにできること

世界中の素晴らしい音楽を紹介する

​ただそれだけです

r&b SOUrCE

音源・情報提供(プレスリリース)はこちらまで

rnbsource@gmail.com

 © 2020 rnbsource.com All Rights Reserved.