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  • 執筆者の写真R&B SOURCE編集部

R&Bランキング|決定版。1位はどの曲?'90年代洋楽ベスト30 - page 3

更新日:2月19日

18位

Save the Best For Last (1992)

Vanessa Williams

Vanessa Williamsのセカンド・アルバム『The Comfort Zone』からのシングル曲。Whitney Houston, Brian McKnightらの楽曲を手掛けたKeith Thomasがプロデュースを担当。


全米シングル・チャート

1位


全米R&B/ヒップホップ・ソングス・チャート

1位


'92年ビルボード年間シングル・チャート

4位


グラミー・ノミネート

第35回「Record Of The Year」

第35回「Best Pop Vocal Performance, Female」

 

17位

I Swear (1994)

All-4-One

カントリー・シンガーJohn Michael Montgomeryが'93年にリリースした"I Swear"のカバー曲。全米シングル・チャート11週連続1位という快挙を記録。


全米シングル・チャート

1位


全米R&B/ヒップホップ・ソングス・チャート

最高13位


'94年ビルボード年間シングル・チャート

2位


グラミー受賞

第37回「Best Pop Performance By A Duo Or Group With Vocal」

 

16位

No Diggity feat. Dr. Dre, Queen Pen (1996)

Blackstreet

この曲のビートは、元々は2Pacに提供される予定だったとのこと。全米シングル・チャートを制し、グラミーを受賞したBlackstreetの最高傑作。


全米シングル・チャート

1位


全米R&B/ヒップホップ・ソングス・チャート

最高13位


'97年ビルボード年間シングル・チャート

23位


グラミー受賞

第40回「Best R&B Performance By A Duo Or Group With Vocal」



15位

One Sweet Day (1994)

Mariah Carey, BoyzⅡMen

Mariah CareyとBoyz Ⅱ Menという、当時の2大トップ・アーティストの共演が大きな話題を集め、全米シングル・チャート16週連続1位という快挙を達成。Mariah Careyのヒット曲を手掛けてきたC+C Music FactoryのメンバーDavid Coleに捧げた楽曲('95年に逝去)。


全米シングル・チャート

1位


全米R&B/ヒップホップ・ソングス・チャート

最高12位


'96年ビルボード年間シングル・チャート

2位


グラミー・ノミネート

第38回「Record of the Year」

第38回「Best Pop Collaboration With Vocals」

 

14位

Breathe Again (1993)

Toni Braxton

デビュー・アルバムからのシングル曲としては最高位となる、全米シングル・チャート最高3位を記録。「あなたと別れたらもう息が出来ない」と歌った切ないラブ・ソング。


全米シングル・チャート

最高3位


全米R&B/ヒップホップ・ソングス・チャート

最高4位


'94年ビルボード年間シングル・チャート

7位


グラミー受賞

第37回「Best Female R&B Vocal Performance」

 

13位

Un-Break My Heart (1996)

Toni Braxton

David Foster, Diane Warrenというポップス界の大御所が手掛けた"Un-Break My Heart"。全世界で1,000万枚以上のセールスを記録した、Toni Braxton最大のヒット曲。


全米シングル・チャート

1位


全米R&B/ヒップホップ・ソングス・チャート

最高2位


'97年ビルボード年間シングル・チャート

4位


グラミー受賞

第39回「Best Female Pop Vocal Performance」

 

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